ジム・職場・公園の人間観察をしてみよう

おおざっぱに人間観察してるだけです。

そよ風クラブ~ジム人間観察シリーズ~

私が通っているフィットネス・クラブ「そよ風クラブ」。

 

これまで通っていた「港町の井戸端クラブ」に出没したような個性派名物トレーニーも少なく、至ってクールで、落ち着いた静かな静雰囲気である。

 

「そよ風クラブ」に通うたびに、「港町の井戸端クラブ」には奇人、変人、珍人が多かったな、と感慨深く思わされる。

 

「そよ風クラブ」の私が通っている時間帯には、このジムの優良会員 Mr.ネギ農家の惣吉さん が現れる。

 

Mr.ネギ農家の惣吉さん は、おそらくアラフォーだ。

特に知り合いでもなくとも、何度か顔を合わせる人には、自ら優しいニュアンスで、にこやかに挨拶をし、帰り際も挨拶をされる。

器具や、ストレッチマットを使い終わったら、誰よりも丁寧に備え付けのアルコールスプレーで拭きあげる。

レーニングも決して無理をせず、マイペースで、一通りきっちりルーティーンを遂行する。

とても良い汗をかいている。

その姿に、他人を見て、久しぶりに感銘を受け、すがすがしい思いにさせられた。

今の世の中、こういう人がいるんだなぁ、と。

Mr.ネギ農家の惣吉さん の姿を見て、私自身の未熟さに肩身の狭い思いをさせられる次第だ。

私も、Mr.ネギ農家の惣吉さん に出会ったら、自ら挨拶をさせていただくようになった。

こういう人こそフィットネスであり、フィットネスの恩恵を受けてほしい。

 

レディ.コケシさん は、可愛らしい日本人形のような女性で、年齢不詳だが、おそらくアラフォーかと思われる。

それこそ、小綺麗に、全く汗をかかないような、運動というよりもストレッチみたいな、ゆるーいゆるーいペースでトレーニングをしている。

 

その点、レディ.コケシさん と同世代ぐらいのレディ.メガネ美人は、動けるインテリジェンスとして、女性陣の中では、比較的アクティブな動きのトレーニング内容である。

私としては、女性であろうが何だろうが、レディ.メガネ美人ぐらいに汗をかいた方が健康的だと思う。

 

余談ではあるが、熱心な女性トレーニーと言えば、以前 通っていたフィットネス・クラブ「港町の井戸端クラブ」には、レディ.これ見よがし  という個性派名物トレーニーがいた。

ずいぶんな かまってちゃん だったので、ちょっと面倒だった。

 

健康が1番、NO犠牲!

 

 

 

 

職場ン・クエスト Ⅱ ~廃墟の神々~

私の職場には、多くの魔人、怪人、変人、奇人たちが、朝日の昇りとともに、砂煙を巻き上げながらやって来る。

 

研ぎ組まされた刀剣を携え、静かなうめき声を上げながら、廃墟の中をクールに動き回る。

 

職場が再開してから、これまで会わなかった魔人たちが順次やって来るようになり、かなり久しぶりに顔を会わす魔人もいる。

 

ゴライアス さんは、相変わらずの苦虫をつぶしたような表情で現れた。

以前  ゴライアス さんが薄暗い廊下を歩いていたときのこと。

周囲に誰もいないと思ったのであろうか。

ゴライアス さんは気を抜いてガスを噴射したところ、実は 運が悪いことに、近くに私が居たのだった。

とても恥ずかしい思いをした魔人である。

油断したな、ゴライアスさん。

 

西のメタボ大関クッパ  さんは、一体どこまで巨体になるんだ、と思わされていたが、ある時点で広がりが止まっている。

笑った顔をあまり見ないが、怒ったところも見たことがない。

でも怖そうな顔ではない、絶妙な味のある魔人である。

そして、よくしゃべる。

自分の中で、合点のいくことは、けっこう何度も言う。

最初は、話しにくい魔人かな、と思ったが、一度話すと、こちらの顔を認識したのか、わりと散発的に会話が生まれる。

 

レディ.太りすぎた宝塚 さんは、思ったほど太っていなかった。

ほんの少しだけ、ほんのわずかだが、痩せた気がする。

お顔はキレイだし、脚もキレイな魔人なので、もっとシェイプしたら、かなり美しい容貌になるのは間違いない。

本人いわく、少し自宅で体を動かしているとか。

初めて会ったときは、インテリジェンス風の性格がキツイ感じの魔人そう…と思ったが、顔立ちがハッキリしているだけで、先日 久しぶりに会ったときは、手を振りながら こちらに来て話しかけてくれるほど、友好的な関係を築いている。

 

女子大生ジミンさんは、多くのアルバイトさんが退職してく中で、コッソリ残留している稀な存在である。

その地味な風貌と雰囲気、人あたりは、なんだか とても安心感を与える何かがある。

素晴らしい。

 

責任者その1 のマジカル・ノッポ さんは、実年齢よりも かなり老けて見える。

実年齢は10歳ぐらい若い。

魔人によっては かなり若く見える者もいるし、マジカル・ノッポさんを見るたびに、魔人それぞれなのだなぁ…とシミジミと考えさせられる。

マジカル・ノッポ さんは、どことなく私の叔父に似ているので、妙な親近感と、一方で あまり関わりがないため、取っ付きにくいところがある。

 

上司の怪人 セイウチマン は、相変わらず元気そうだ。

セイウチマン は温厚、穏健派で、その分 私も助けられている部分がある。

 

ダスティン坊っちゃん は、なんだか珍しく かなり日焼けしていたような感じだ。

いつも、髪の毛は やたらボーボー感のあるイメージだったが、久しぶりに会ったら、なんだか いつもよりはスッキリしていた。

それに、以前よりも調子が良さそうであった。

向かいの席に座っている中年OLふくよか子 さんとお似合いであるが、まぁ 特に これといって何も無さそうである。

 

今日も、傾きかけた廃墟の中を、個性派揃いの魔人、怪人たちが コソコソと活動している。

 

 

そよ風クラブ~ジム人間観察シリーズ~

私が通っている港町のフィットネス・クラブ「そよ風クラブ」。

 

港町の各方面から、ボチボチと出没する老若男女のトレーニーたちの顔ぶれも、少しずつではあるが把握してきた。

 

年輩男性トレーニー の Mr.教団の一員さん は、あまり健康そうな表情をしていない。

スリムな体型をしているが、どこか心もとない、そんな表情だ。

今日も そそくさと現れて、わりと若々しいファッショナブルなウェアに着替えて、ランニングマシンに向かっていった。

 

Mr.ピッコロさん も私と同じ時間帯によく見かける。

とてもスレンダーな中年のオッチャンで、某漫画の天下一武道会に出てきそうだと思った人も多いことであろう。

 

最近 見かけるようになった レディ.メガネ美人 は、どことなくインテリジェンスな雰囲気のあるビシッとした体型を維持しているアラフォーぐらいの女性だ。

ランニングマシンやエアロバイクで優酸素運動、レッグレイズなどの腹筋運動をいろいろと、腕立て伏せ、それから私しかいないフリーウェイトのエリアにも足を踏み入れてきて、何をするのかな と思っていたら、ケーブルマシンで二の腕のトレーニングやら、バーだけのスクワットを、一通り 軽ーく こなしていた。

なかなか やるではないか。

 

レディ.太極拳の奥さん も連日お目見えだ。

小柄な年輩の女性で、髪型が昭和の雰囲気を醸し出している。

健康そうな表情をされていたのは、お化粧のせいもあるかもしれないが、何よりも、着ているTシャツが 面白言葉が書いてあるような、なんとなくお茶目なTシャツであったので、少しホッコリした。

 

そして、今日も貫禄の レディ.親方レスラー が登場した!

いかにもな重厚感のある高級車で乗り付け、降り立ったときには 既にオシャレなタンクトップでムチムチの体を惜しげもなく披露し、ピチピチのトレーニングパンツを履いている50代半ば~後半ぐらいの女性である。

 

初日でリタイアしたものと思っていたが、連日の出没である。

 

ストレッチマットの上では、その体型からは想像もつかないほどの体の柔らかさを披露しながら念入りにストレッチをする。

一体何者なんだ。

 

そして、後ろで結んだ髪を再度まとめあげ、シューズの紐を入念に縛り直し、いざトレーニング器具の前に向かった。

レーニング自体は全く大したことはしないが、デッカイ容量のペットボトルに、いかにもサプリメントを混ぜましたと言わんばかりのオレンジ色の飲み物を携えていた。

大げさだな、レディ.親方レスラー 。

形だけの金持ちかなと、私は思っている。

 

そして、顔見知りなのか、私は見たことのない若いチャラっとした風貌の男性トレーニーと立ち話をしていたレディ.親方レスラー であった。

 

今のところ、クールに平和に過ごせているが、唯一  近づきたくないトレーニーは Mr.イラ茶パ  ぐらいであろうか。

中年の無駄に茶髪の男性で、その所作から ややイライラしている雰囲気のあるトレーニーだ。

 

ここのスタッフは若い人ばかりで、Mr.ムッスリーニさん と、レディ.のっぺらぼう さん以外は、普通に愛想が良さそうである。

 

 

 

安らぎの港町公園~公園人間観察シリーズ~

私が 時々 憩っているつもりの「安らぎの港町公園」。

 

実は最近まで その存在を知らなかったが、ふとしたことで知ることになり、住人の一員として 適当に利用させてもらっている。

 

ベンチに腰を掛けて、行き交う人を眺めていると、実に多様な人々を見かけることができる。

 

とある かなりお太りになられている中年の女性は、ごく普通の服装のまま、ママチャリに乗って、遊歩道を行ったり来たりしている。

ダイエットに取り組んでいるのは明白だ。

何か思うところがあり、痩せようと思ったのだろう。

最近 とある女優がダイエットをして別人のようにキレイになって話題になった。

もしかしたら、その影響を受けたのかもしれない。

 

同じくよく見かけるアラサーぐらいの若い女性は、とてもスレンダーな美女で、この日差しの中でもノースリーブで走っている。

多くの女性方が完全防備の服装の中、ちょっとだけ小麦色に焼きたいのかもしれない。

なんとなくスポーツ経験のありそうな、トレーナーっぽい女性でもある。

どういうわけか、いつも必ず私が座っているベンチの前で徒歩に切り替えるので、私も さりげなく見たりしている。

スレンダーな美女で、歩きながらストレッチをする仕草を見ていると柔軟性のありそうな女性だが、少し性格がキツそうな感じだ。

 

とあるお爺ちゃんは、突然 公園に現れたかと思ったら、紙飛行機を飛ばしていた。

最近は、作れる紙飛行機が売っている。

私も、作ろうかなぁ、と思ったこともあるが、結局やめた。

公園にはラジコン少年も現れる。

広場があれば、これらのことは誰しもが考えることであろう。

 

ある時は、かなりインドア風の青年が、公園の木の前に立ち、なにやら考え事をしている様子であった。

いかにも暗い感じで、コミュニケーションが苦手そうなオーラ満点の青年だ。

私は ( 木にロープをくくりつけて自殺をするのではないだろうな…)

と不安になった。

そして、青年の方を さりげなく注視していたら、別の木に向かい思案している様子だ。

(ムムム、木を選んでいる…やはり危険だ…)

 

そしたら、青年は また別の木の前に移り、なにやら木を見つめている。

 

( ま、まさか…もしかしたら…)

 

そしたら、青年は さらに別の木へ移動した。

 

(やっぱり…)

 

その木は、樹液が出る広葉樹で、先日 私が 人生で初めてヒラタクワガタを見つけた木だ!

そう!

青年はクワガタがいないか、その鋭い観察力でチェックしていたのだ!

クワガタは夜行性だが、昼間でも出ているときがある。

青年は、一通りチェックを済ますと、どこかへ行った。

青年、昼間から下見か、なかなかやるではないか。

自殺でなくて良かった。

 

 

 

 

 

職場ン・クエスト Ⅱ ~廃墟の神々~

私の職場である廃墟には、恐るべき魔人、怪人、奇人、変人が、その研ぎ澄まされた刀剣を振りかざしている。

 

薄暗い廃墟の中を、うめき声を上げながら、砂煙を巻き上げ、きしむ床を踏みしめるその音は、どこまでも聞こえていた。

 

大変恐ろしい廃墟である。

 

自粛期間中に、しばらく会わなかった魔人たちも、ボチボチ姿を現してくるようになった。

 

私の上司の怪人セイウチマンは、相変わらずの風体でお変わりなさそうであった。

 

巌流島男(がんりゅうじま おとこ) も特に変わりなく、いつもどおりに快活な様子。

 

機(はた)織り職人の上野介(こうずけのすけ)も、若干やつれたようにも思ったが、特に変わりなさそう。

頭の上のチョビ白髪が、少し寂しそうだった。

 

ドジョウすくいの旦那 は不在。

あの人のことなら、副業で某宅配でもやっていそう。

 

年輩の女性、能舞台ワカメさん は、天敵のフランケン男が不在のため、そのうちに機嫌は良さそうであった。

しかし、相変わらず前に出たがらず、できるだけ矢面に立ちたがらない。

自宅にいる猫数匹が、唯一の心を許せる存在である。

 

ベテランのアラフィフ女性 ミチョバン は、自粛期間中も太らず過ごせた様子だ。もうちょっとポッチャリでも良いくらい。

フランクすぎる言葉遣いとタバコを吸うところも相変わらずだったが。

 

原始人モリ子は、相変わらずの天然性を醸し出していた。

しかし、あの服装は何なんだ?

責任者のマジカル・ノッポさん も どうでもよくなっているのだろうか。

 

同じく原始の森からやってきた原始人モリ男は、久しぶりに見てビックリした!

これまでも太っていたが、さらに激太りしていた。

あれは相撲取りだ。

あきらかに動きも違う。

激太りを 巌流島男 からも指摘されていた。

原始人モリ男は、ものすごく無愛想な男だが、アルバイトの女子大生たちには馴れ馴れしい。

しかし、そのアルバイトたちも辞めていき、さぞかし寂しいことであろう。

 

取り引きの魔界部屋に潜む 魔界虎フグ子は、相変わらず恐ろしい雰囲気を醸し出していた。

またも脅迫神経症の行動を激しくし、周囲の目を引いていた。

魔界虎フグ子らしい。

 

魔界虎フグ子の下僕、ヤドカリ次郎は意外と元気そうであった。

ヤドカリ次郎のような天然系の抜けてるような人でないと、魔界虎フグ子の相棒は決して務まらない。

これまでに魔界虎フグ子のせいで、何人の人が辞めていったであろうか。

 

自粛期間を経て変わった魔人、なお変わらずの魔人、それぞれであった。

 

 

 

 

 

そよ風クラブ~ジム人間観察シリーズ~

私が住む港町にあるフィットネス・クラブ「そよ風クラブ」。

 

今日は年輩の方々も お元気そうな顔を見せてくださった。

 

レディ.太極拳の奥さん、Mr.大学の教授  も来たし、

なによりも レディ.親方レスラー が連日のご来店だ!

 

レディ.親方レスラー は、いかにもな高級車で乗りつけ、降り立った時点で  そこら辺には売っていないエッジの効いたタンクトップに、派手なピチピチのトレパンであった。

 

おそらく50代半ば~後半のレディ.親方レスラー は、そのムチムチなレスラー風の体型を惜しみもなく披露し、高級車からゴソゴソと荷物を取り出し、貫禄たっぷり威風堂々といったオーラを放ちながらやって来た。

 

今回も私とは入れ違いであったので、レディ.親方レスラー のトレーニング風景を見ることはなかったが、おそらく それほど大したことはしない。

 

しかし、あの迫力満点のボディに洒落たウェア、肩にタオルをかけてトレーニングエリアに歩みを進める姿は、フィットネス・クラブに ああいう年輩の人 たまに いるいるの光景である。

 

レディ.親方レスラーは、おそらく見た感じ、金持ちだ。

 

一方、レディ.太極拳の奥さん は、小柄な人で、ヘアスタイルが昭和感溢れる地味なスタイルをしている。

勇ましい感じの人ではないが、以前から ちょくちょく見かけるオバチャンだ。

一通り かるーく、ストレッチ程度の筋トレまでもいかない筋トレ?をしている。

レディ.親方レスラーと横並びになったときの雰囲気の違いが面白い。

 

Mr.大学の教授は なんだか少しダルそうであった。

大方の年輩のオッチャンたちは、ウォーキングマシンの上を付属のテレビを観ながら歩いたり、エアロバイクを同じく付属のテレビを観ながらこいだり、そんな感じである。

 

 

そよ風クラブ~ジム人間観察シリーズ~

私が通うフィットネス・クラブ「港町の そよ風クラブ」。

 

港町の各方面から通うトレーニーの顔ぶれを少しずつ把握してきた。

 

昨日は なんと、初日でドロップアウトしたであろうと思っていた年輩の女性トレーニー  レディ.親方レスラー が、高級車に乗り込んで帰るところに入れ違いで遭遇した。

どうやらトレーニング終わりのようだ。

なんとか また来る気になったのだろう。

相変わらず貫禄たっぷりの雰囲気を醸し出しているトレーニーだ。

 

女性トレーニーで言えば、レディ.髪の毛に洗濯ばさみ さんも、そそくさと姿を現した。

おそらく普通の主婦のトレーニーであろうが、なんだろう あの人のヘアは。

パーマでなく中途半端な海藻といったところか。

 

男性トレーニーでは、最近 たまに見かける Mr.コウモリ男さん の姿もあった。

Mr.コウモリ男さん は、いつも全身黒のフードをかぶっている。

そして、毎度同じことしかしていない気がする。

好きにすればいいし、私の知ったことではないが。

悪い人ではなさそうだ。

 

青年チョコマールくん も現れた。

青年チョコマールくんは、おそら日サロで焼いている。

そして、いつも欧州サッカーチームのユニフォームのようなシャツか、ポップで派手な柄の幼稚園児のパジャマの柄みたいなノースリーブを着て運動をしている。

青年チョコマールくんは町中もジョギングしているようだ。

先日、私が「港町の安らぎ公園」で くつろいでいたら、ランニングしていた青年チョコマールくんが突然現れて、勢いよくどこかへ走っていった。

 

そして、Mr.中年トシちゃん も現れた。

Mr.中年トシちゃん も出没率が高いトレーニーだ。

イカしたビッグスクーター、男子大学生風のヘルメットで現れる。

シャレていないと気が済まないタイプの中年だ。

このビッグスクーターが駐車してあると、Mr.中年トシちゃん が来ていることが分かるのだ。

 

そして、今日は初見の男性トレーニーがいた。

Mr.江戸時代の占い師 である。

もしも「占いは いかがですか?」

なんて声をかけられても、丁重に断るつもりだ。

 

相変わらず Mr.ネギ農家の惣吉さん とも頻繁に出会い、気持ちよく挨拶をさせてもらっている。

Mr.ネギ農家の惣吉さん の あらゆる所作から感じる誠実そうな雰囲気は、このジムの優良会員であることは間違いない。